tsugawa-way

アクセスカウンタ

zoom RSS ツガワの目指す“F−EDMSビジネスモデル”とは?パート2

<<   作成日時 : 2017/07/31 14:50   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

皆さん、こんにちは。ツガワの駒田です。

 連日、暑い日が続きますが・・・・モノづくり業界も、2020年に向けて激しく動き出しております。特に、IoTや
AI絡みの半導体業界、ネット販売や働き方改革に纏わる宅配ロッカー業界、社会的にも大きな注目を浴びている鉄道ホーム柵などは巨大な市場(需要)が目の前に迫って来ている状況にあります。“開発設計力”、“技術力”、“管理力”は勿論のこと、ここに来て俄然注目を浴び、求められてきたのが“生産能力”と“付加価値創出力”であります。図面が引けて、技術力も万全、管理についても問題ないが、肝心の“生産力が弱い為にモノがつくれない”、“モノに付加価値をつけられない”という珍現象があちらこちらで発生して参りました。これら現象の有効な答えになるかは分かりかねますが、ツガワの答えは以下の通りです。

『激変する事業環境に即して自らを変革し、お客様と共に考え、改革を実行して日本のモノづくりに大きく寄与できる様な会社になる。』

この現状認識から導かれたものが・・・“F−EDMSビジネスモデル”であり、このビジネスモデルにより、“生産能力”と“付加価値創出力”をお客様に提供して参ります。

≪ツガワの目指す“F−EDMSビジネスモデル”第2回≫

<F−EDMS推進@>

“F−EDMS”の取り組みには、“低コストオペレーション”と“高付加価値ソリューション”の2つがあります。

@低コストオペレーション型の“F−EDMS”

 【お客様】 → 【ツガワ】 → 【F−EDMS工場群】

 ※ツガワ管理の下、全国の生産提携工場にて生産対応致します。

A高付加価値ソリューション型の“F−EDMS”

 【お客様】 → 【ツガワ・社内工場】 ⇔ 【大学・行政・異業種・研究機関等】

 ※ツガワを中心としたモノづくりネットワーク(技術提携先)にて付加価値を創造致します。

<F−EDMS推進A>

“F−EDMS”の実現には、新たなもモノづくりネットワークの構築が不可欠。共創の観点から、新たなモノづくりシステムを作り上げなければ、“F−EDMS”の成功はないとツガワは考えます。

【産学官交流・大学との共同研究】
 ★東北地区大学や行政との交流を活発化

↓ シーズの取り込み

【ツガワ】
 ★モノづくりネットワーク懇話会開催
  ・モノづくりの魅力再発見
  ・顧客との取引深耕、SCM拡大
  ・三者間の交流により、共創環境をつくる

↑ オープンテクノロジー、各種セミナー、情報発信

【新規事業拡大・パートナー開拓】
 ★さまざまな企業との異業種交流を活発化

次回、第3回目は、F−EDMSを更に詳しくご説明致します。

駒田


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
〒223−0057
神奈川県横浜市港北区新羽町1181
TEL:045−542−3323
FAX:045−542−3228
携 帯:090−2625−4748(お急ぎの方はこちらまで)
株式会社ツガワ
代表取締役社長 駒田義和

”Your Dream is Our Mission”
−お客様の夢を形に−

〜E・D・M・Sカンパニーのツガワ〜

ツガワグループの最新情報は下記ホームページでご覧下さい。
http://www.tsugawa.com
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



画像



画像



画像



画像



画像

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
ツガワの目指す“F−EDMSビジネスモデル”とは?パート2 tsugawa-way/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる